役員付運転手 / 社名非公開 / 専門店(その他小売)

社名非公開

掲載期間: 2025.08.15 ~ 2026.06.04

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650万円~

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東京都

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タクシードライバー・ハイヤードライバー

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専門店(その他小売)

正社員

募集要項

ポイント 企業のアピールポイント
【他社との違い(差別化ポイント)】
■運転時間数による給与の変動がないため、安定した収入が可能
■担当役員、行動内容により半期毎に評価、査定

ポジションのアピールポイント
■2兆円企業の役員ドライバーとして誇りを持ち安定した収入とやりがいを両立できます。
仕事内容 ■役員送迎
■役員、役員外の運搬業務
■勤怠管理、来客用の備品の整理等
└1日のスケジュールイメージ ※忙しい日を例としております
9:00  出社
10:00 本社から出発 (取引先へ役員の配車)
12:00 取引先から本社へ
14:00 本社から出発 (役員の店舗臨店)
15:00 別店舗視察
16:00 店舗視察から本社へ
18:00 会食会場へ (役員の会食送迎)
20:30 会食会場から役員自宅へ
21:00 終了
求める人材 必須要件
【必須】
■役員運転経験者(3年以上)
└提出書類には、運転についての経歴/スキル/強み等も分かるように記載をお願いします。
■守秘義務を順守出来る方

※補足
└役員対応業務のため、健康配慮の観点から喫煙習慣のない方を対象としております。
勤務地 東京都渋谷区道玄坂

給与・待遇

給与 入社時想定年収 650 万円〜704 万円
賃金制度
(記入なし)

裁量労働制 固定残業代制
(記入なし)

待遇条件・昇給賞与
想定年収:年収650万円~704万円
想定月給:月給40.7万円~44万円

月15時間相当分の固定残業代 月4.24万円~月4.59万円を月給に含んで支給。
※超過分は別途支給
※給与改定年2回(1月・7月)

◆ライフプラン手当:月3.3万円を月給に含んで支給
◆賞与:年2回(7月・12月)
◆諸手当:通勤交通費(3万円まで支給)、深夜勤務手当、休日出勤手当、残業手当(※10時間分はみなし残業手当として予め給与に含む。また超過分は別途支給。)




雇用・契約形態 正社員
待遇・福利厚生 福利厚生
■社会保険完備(雇用・労災・健康・厚生年金)
■majica donpen cardポイント還元優遇利率
■会社貢献者に対する記念品等の贈答
■定年退職者に対する感謝状および記念品等の贈呈
■従業員持株会(奨励金有)
■引越手当 ※原則、会社都合の引っ越し時のみ
■ルーキーサポートペイ ※一部条件あり
■単身赴任手当
■従業員優待 (通信教育、英会話、旅行などその他多数有り)
■東京実業健康保険組合関係保養施設
■財産形成貯蓄(一般財形貯蓄・財形住宅貯蓄・財形年金貯蓄)
■確定拠出年金制度(全員加入)
■遺児育英年金制度
■提携保険会社による団体保険料割引
■低用量ピルの会社支援
■ライフパートナー[配偶者・内縁者(住民票続柄に妻(未届)夫(未届)の記載がある方)・同性パートナー(地方自治 体の所定の手続き済み)]結婚祝金、誕生日記念品贈呈
■出産祝金、その他慶弔見舞金
■産前産後休業、育児・介護休業(男女取得 実績あり)
■企業主導型ベビーシッター
■家事代行
■カーライフトータルサポート

勤務時間・休日

勤務時間 就業時間 10:00〜19:00
休憩時間 60分
休日・休暇 休日休暇 土日祝休み(完全週休2日制)
休日休暇に関する補足事項
●完全週休二日制(土、日)、祝日 / 年間休日数:120日程度(土日祝の日数に準ずる)
●有給休暇、慶弔休暇、半休制度

その他

募集背景 業績好調による増員の為
グループは2024年6月期本決算時点で売上高2兆951億円 / 35期連続増収増益を達成致しました。今後、更なる成長を目指すPPIHグループでは今回、企業規模拡大に伴い役員付運転手を採用させて頂くこととなりました。
選考の流れ 書類選考 ⇒ 1次面接 ⇒ 2次面接 ⇒ 最終面接

<入社日>
毎月1日、16日 
※応募から内定までは2週間~1ヶ月半程度いただいております。
掲載期間 2025.08.15 ~ 2026.06.04
更新日 2025/08/15(金)

企業情報

企業名 社名非公開
設立 1980年09月
従業員数 1,000名以上
資本金 22,968 百万円
売上高 非公開
事業内容 市場について
ディスカウント業界の市場規模(上位10社の売上高ベース)は、2018年度時点で約2兆円です。これは食品スーパー市場規模の10%強、コンビニエンスストア市場規模の20%弱にあたります。
2000年代以降急速に拡大した市場であり、小売業全体の成長が頭打ちとなる中で2000-08年度の年平均成長率(CAGR)は12%という2桁成長を遂げており、2010年度以降も概ね同5%以上の成長が続いています。

また、市場としても、野菜や魚介類を中心とした食品価格の上昇志向が顧客の低価格志向を推進するため、集客力のため低価格は続くと見られています。
業界内での取り扱い商品自体による差別化が困難な上、採算がとれるほぼ限界まで価格が下げられているため、人件費や物流費、店舗運営費などの業務コストを削減することによる収益性改善が企業の利益を左右します。

競合企業
日本国内の小売業のランキング上位は、百貨店やスーパーが占めており、上位10位以内にディスカウント業は入っていません。
同じ様に全国展開しているトライアルカンパニーも売上高は同グループの半分ほどにとどまっています。(2019年)
その他地域に特化したミスターマックスHD、Olympicグループ、PLANT、マキヤ、食品ディスカウントストアの大黒天物産などが続きます。

ただ、世界に目を向けると、ウォルマート以下の上位10社にはディスカウント業企業が大半。
米国でも、上位5社にディスカウント企業が入っています。
理由は日本よりも税率が高いため。
今後、日本の税率は下がることは予想しにくく、今後百貨店・スーパーではなく ドン・キホーテのようなディスカウント業態が主流になることが予想されます。

競合との差別点
・差別点①:多様な顧客層をターゲットとした施策
駅前や繁華街など集客の見込める地域を中心とした都市部への出店と深夜営業の2つの利便性から、若年層世代をメインターゲットとして事業規模を拡大してきました。
今後、PB商品の開発や、生鮮品など特定商品のカテゴリ強化を進めることで商品力の向上とともにGMSや食品スーパーの客層取り込みを狙っています。

・差別点②:収益性確保のための資本提携
ユニーの子会社化など、他者連携を通じて商品拡充や物流網の効率化を図っています

求人の取り扱いコンサルタント

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上野 三郎

キャリアプランニングに自信、 求人開拓力に自信、 電話面談あり、 出張面談あり、 面接同行あり