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プラットフォームエンジニア(AWS・GCP/SRE・DevOps経験歓迎/自社サービス基盤) / 株式会社日本経済新聞社 / 新聞・出版・印刷

株式会社日本経済新聞社

掲載期間: 2026.05.02 ~ 2026.05.09

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700万円~1200万円

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東京都

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サーバ設計・構築(LAN・WAN・インターネット)

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新聞・出版・印刷

正社員 学歴不問 介護支援制度あり

募集要項

ポイント 自社内開発メイン
仕事内容 Platform Engineeringチームでは、主にAWS・Google Cloud上などのパブリッククラウド上で稼働している法人向けデジタル情報サービスの開発や、組織横断でプロダクト開発を加速させるためのプラットフォームを提供・推進しています。近年では
・日経リスク&コンプライアンス(取引先スクリーニングツール)
・NIKKEI The KNOWLEDGE(ナレッジマネジメント)
・NIKKEI KAI(プロフェッショナル向け生成AIサービス)
などのサービスを支援しています。
システム全体の複雑性を制御し、レバレッジを通じて事業成長に貢献する役割を担える方を募集します。
【具体的には】
・プロダクト開発を支えるプラットフォームの整備
・開発・運用効率化のためのAIエージェントの開発
・モニタリング等の運用設計
・セキュリティチームなど組織横断チームと連携した方針策定
■利用技術/開発環境
・言語:Go、TypeScript、Python ・利用パブリッククラウド:AWS、Google Cloud ・コンテナオーケストレーション:ECS、Bedrock AgentCore、Kubernetes ・IaC:Terraform ・CI/CD:GitHub Actions ・監視:Datadog ・チケット管理:GitHub Projects ・ドキュメント・コミュニケーションツール:Notion、Qiita Team、Google Drive、Slack ・AIコーディング:GitHub Copilot、Claude Code、Cursor
【職種の魅力】
・組織の開発生産性に直結する業務に携われます。
・多様な事業・プロダクトに関わることができます。
・モダンな技術や新たな技術、仕組みを取り入れ、学べます。
・古くからあるものや歴史あるものを作り替えていく機会があります。
・海外出張やカンファレンス参加、チームでの輪読会など、成長の機会が多くあります。
求める人材 ・AWS、Google Cloudなどのクラウドの知識
・Infrastructure as Codeの経験
・セキュリティ・コンプライアンス業務の理解
・自動化・標準化の設計スキル

【歓迎】
・SRE、 Platform開発の経験
・アプリケーション開発への理解
・オーナーシップ・調整能力
勤務地 東京都千代田区

給与・待遇

給与 年収700~1200万円,※職務経験を考慮のうえ決定いたします。
雇用・契約形態 正社員
待遇・福利厚生 新聞購読料補助、財形貯蓄、旅行補助、住居費補助、子手当、教育手当など

勤務時間・休日

勤務時間 10:00~18:30
休日・休暇 年間120日。年次有給休暇は4月入社と同時に20日付与。その他、結婚休暇、介護休暇など。

その他

掲載期間 2026.05.02 ~ 2026.05.09
更新日 2026/05/02(土)

企業情報

企業名 株式会社日本経済新聞社
設立 非公開
従業員数 3023人
資本金 250000万円
売上高 非公開
事業内容 ■日本経済新聞
日本経済新聞は、常に言論報道機関としての日経の基盤になっています。2010年3月には新聞の高い信頼性とデジタル技術の利便性を併せ持つ「日本経済新聞 電子版」を創刊。情報をより早く、より詳しく届ける仕組みをスタートさせました。紙の新聞と電子版で、日本だけでなく世界の読者に最新のニュースを届けています。

■日経の専門紙・デジタルメディア
日経産業新聞、日経MJ、日経ヴェリタス、NIKKEI Financial。 豊富な企業情報や最新の業界動向、あらゆる業界のトレンド情報、徹底分析された金融・投資情報など、仕事やビジネス、投資に役立つ専門情報紙も発行しています。それぞれの媒体は、デジタルデバイスでも購読することができます。

■法人向けデジタル情報サービス
我々の強みである多様なビジネス情報を活用し、お客様の課題を解決する法人向けデジタル情報サービスの開発・展開を積極的に進めています。近年では、日経リスク&コンプライアンス(取引先スクリーニングツール)、NIKKEI The KNOWLEDGE(ナレッジマネジメント)、NIKKEI KAI(プロフェッショナル向け生成AIサービス)などの新規サービスを立ち上げてきました。

■外国語メディア
成長するアジアの情報を英語で常時発信する「Nikkei Asia」、2015年に日経グループの傘下に入った英「フィナンシャル・タイムズ」、日本関連の経済情報が必要な中国のビジネスパーソンに向けた中国語サイト「日経中文網」など様々な形で世界へ発信しています。

求人の取り扱いコンサルタント

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西岡 沙有理

キャリアプランニングに自信、 情報交換のみOK