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バックエンドエンジニア(Nikkei Asia) / 株式会社日本経済新聞社 / 新聞・出版・印刷

株式会社日本経済新聞社

掲載期間: 2026.05.31 ~ 2026.06.07

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700万円~1000万円

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東京都

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システムエンジニア(アプリ設計/WEB・オープン・モバイル系)

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新聞・出版・印刷

正社員 学歴不問 英語を使う仕事 介護支援制度あり

募集要項

ポイント --
仕事内容 【職務内容】グローバルなメンバーと協力し「Nikkei Asia」のバックエンドを中心に、Web フロントエンドやモバイルアプリの機能開発、データ基盤の開発・運用およびCMS・記事エンゲージメントの可視化などのコンテンツ制作支援ソフトウェアの開発に関わります。外部の開発会社とも密に協力しているため、開発の管理やプロジェクトマネジメントの経験がある人材を求めています。
【具体的には】
業務の範囲はアプリケーションの機能開発・運用だけでなく、 ID・CRM基盤の開発やカスタマイズ、データ分析処理の開発など多岐に渡ります。
特に編集部門とは日常的に連携し、コンテンツ制作のワークフローの改善やより多くのユーザーに記事を閲覧してもらう為の施策等、単に技術を提供するだけでなく編集チームと一体となってプロダクトを作り上げています。編集現場に近い開発のため、実装した技術が編集コンテンツの質やスピードに即座に反映される手応えを得られます。
「Nikkei Asia」開発チームでは、これまで社外の開発パートナーに委託していたバックエンド開発を2025年4月から一部内製化し、今後その範囲を拡大しようと考えています(※詳細は下記「紹介記事」参照)。また、将来的にはエンジニアリングドリブンなプロダクト開発が出来るような体制作りを目指しています。プロジェクトマネジメント、技術力、社内外との連携力が求められるやりがいのあるポジションです。
【職種の魅力】
・業務のカバレッジが広範囲にわたる為、編集から個人/法人マーケティング、広告、営業と様々な業務知識と開発経験を得ることが出来ます。また比較的小規模なグループで運営していることもあり、一人一人の裁量が大きいのも特徴の一つです。
・多国籍な開発メンバーと日常的にコミュニケーションをし、年に数回は海外でワークショップを開くこともあります。グローバルな環境で業務をこなすことで、海外の技術トレンドをいち早く知ることが出来たり、英語での技術説明力・リモートでの合意形成スキル等が磨かれます。
・「日経電子版」や「Financial Times」等、最先端の技術ハウハウを持つ優秀な開発者と切磋琢磨でき、またグループ会社間の技術的な情報共有が盛んなところも弊社で働く魅力の一つです。
(求人ID:409452)
求める人材 ・バックエンドを中心に、Webフロントエンドなど、Gitを利用したチームでの開発・運用経験5年以上
・他の開発者が作成したコードをレビューし、より品質の高いコード(仕様適合性、可読性、保守性、効率性等のチェック)にできる
・サービスやシステム開発の要点を、専門知識がない関係者にも分かりやすく説明できる能力、プレゼンテーションスキル
・英語を使った開発プロジェクトへの参画 (TOEIC 800点以上相当) ※開発会社とのミーティングは英語で実施
【歓迎】
・Terraform や CDK のような IaC ツールを使った経験 ・SQL言語の経験、 BigQuery、 Snowflake、 Databricks などのクエリエンジンや dbt、 airflow などのデータ管理ツールを利用した経験 ・Fastly や Cloudflare などの高機能CDNの運用経験 ・大規模トラフィックを持つアプリケーションの構築・運用経験 ・フロントエンドのパフォーマンスチューニングの経験 ・モバイルアプリの開発・運用経験
勤務地 東京都千代田区

給与・待遇

給与 年収700~1000万円,※職務経験を考慮のうえ決定いたします。
雇用・契約形態 正社員
待遇・福利厚生 各種手当:時間外手当、住居費補助、子手当、教育手当、住居費補助、子手当

勤務時間・休日

勤務時間 10:00~18:30
休日・休暇 結婚休暇、産前産後休暇、配偶者出産休暇、介護休暇

その他

掲載期間 2026.05.31 ~ 2026.06.07
更新日 2026/05/31(日)

企業情報

企業名 株式会社日本経済新聞社
設立 非公開
従業員数 3023人
資本金 250000万円
売上高 非公開
事業内容 ■日本経済新聞
日本経済新聞は、常に言論報道機関としての日経の基盤になっています。2010年3月には新聞の高い信頼性とデジタル技術の利便性を併せ持つ「日本経済新聞 電子版」を創刊。情報をより早く、より詳しく届ける仕組みをスタートさせました。紙の新聞と電子版で、日本だけでなく世界の読者に最新のニュースを届けています。

■日経の専門紙・デジタルメディア
日経産業新聞、日経MJ、日経ヴェリタス、NIKKEI Financial。 豊富な企業情報や最新の業界動向、あらゆる業界のトレンド情報、徹底分析された金融・投資情報など、仕事やビジネス、投資に役立つ専門情報紙も発行しています。それぞれの媒体は、デジタルデバイスでも購読することができます。

■法人向けデジタル情報サービス
我々の強みである多様なビジネス情報を活用し、お客様の課題を解決する法人向けデジタル情報サービスの開発・展開を積極的に進めています。近年では、日経リスク&コンプライアンス(取引先スクリーニングツール)、NIKKEI The KNOWLEDGE(ナレッジマネジメント)、NIKKEI KAI(プロフェッショナル向け生成AIサービス)などの新規サービスを立ち上げてきました。

■外国語メディア
成長するアジアの情報を英語で常時発信する「Nikkei Asia」、2015年に日経グループの傘下に入った英「フィナンシャル・タイムズ」、日本関連の経済情報が必要な中国のビジネスパーソンに向けた中国語サイト「日経中文網」など様々な形で世界へ発信しています。

求人の取り扱いコンサルタント

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西岡 沙有理

キャリアプランニングに自信、 情報交換のみOK