職種
ITエンジニア > コンサルタント・アナリスト・プリセールス > システムコンサルタント(業務系)
勤務地
関東 > 東京都
業種
特徴
こちらは、 過去にマイナビスカウティングに掲載されていた、募集が終了している求人情報です。
| ポイント | -- |
| 仕事内容 |
PwC 税理士法人における税務・会計・法務領域の業務変革を推進するため、生成AIをはじめとした各種デジタル技術を活用し、クライアントの業務改革(BPR)・AI導入戦略・DX推進をリードするポジションです。
AIだけでなく、課題の性質に応じてRPA、ノーコード/ローコード、データ分析などの幅広い技術選択肢を比較・検討し、最適解を導き出す実行力と判断力が求められます。 社内ではエンジニアや税理士・会計士・弁護士などの専門家と密に連携し、社外ではクライアント企業の業務責任者から経営層まで多層的に関与しながら、変革を構想から実装まで一貫して推進します。 【主な業務内容】 ・税務・会計・法務領域を中心とした業務改革/DXプロジェクトの企画・推進 ・生成AI、RAG、AIエージェントなどの新技術を活用したユースケース設計・評価・導入支援 ・RPA、ノーコード/ローコードツール(Power Automate AppSheetなど)を含む最適手段の選定と導入検討 ・エンジニア、税理士・会計士・弁護士等との連携による業務要件整理・技術検証 ・クライアント企業の業務責任者・担当者・経営層など各レイヤーとの折衝・合意形成 ・提案書、業務設計書、PoC報告書などの高品質なドキュメント作成(PowerPoint中心) ・クライアントへの提案プレゼン、ワークショップ・トレーニングの実施 ・最新AI/自動化技術のトレンドリサーチおよびPwC Japan・グローバルネットワークとの知見共有 (求人ID:412413) |
| 求める人材 |
【必須】
以下のいずれか複数の経験をしていること。 ・コンサルティングファーム、SIer、または事業会社での業務改革(BPR)またはDX推進の経験(3年以上) ・バックオフィス領域におけるIT業務改善のバックグラウンド ・クライアントワークにおける提案、要件定義、折衝、報告の実務経験 ・PowerPoint/Excelを用いた論理的かつ訴求力の高い資料構成・作成スキル ・生成AI・RPA・データ分析など複数のテクノロジー手法を理解し、課題に応じて最適な選択ができる知見 ・エンジニアや士業専門家など異職種との協働経験、および高いコミュニケーションスキル ・複数ステークホルダー間の調整・合意形成を推進する力 |
| 勤務地 | 東京都千代田区 |
| 給与 | 年収950~1200万円,※職務経験を考慮のうえ決定いたします。 |
| 雇用・契約形態 | 正社員 |
| 待遇・福利厚生 | 通勤手当 協会登録費用法人負担 財形貯蓄制度 宿泊施設・レジャー・自己啓発・育児介護など各種サービスの料金割引等 スポーツクラブ会員権 昼食費補助 残業食事代制度 |
| 勤務時間 | 09:15~17:15 |
| 休日・休暇 | 慶弔休暇 年末年始 有給休暇 リフレッシュ・ヘルスケア休暇 試験準備休暇 子の看病休暇 介護休暇 傷病休暇 |
| 掲載期間 | 2026.05.31 ~ 2026.06.07 |
| 更新日 | 2026/05/31(日) |
| 企業名 | PwC税理士法人 |
| 設立 | 非公開 |
| 従業員数 | 730人 |
| 資本金 | 1000万円 |
| 売上高 | 非公開 |
| 事業内容 |
【積極的なタックスプランニングと適性なタックスコンプライアンス】
積極的なタックスプランニングと適性なタックスコンプライアンス。この二つはキャッシュフローに基づく企業価値を高め、企業の税務におけるリスクマネジメントを行う上で必要欠かざる両輪です。さまざまな業種のクライアントに対し、その両輪が最良のバランスで相乗効果を発揮する、付加価値の高いサービスを提供できるように、広範囲にわたるタックスアドバイザリー業務を提供しています。 【代表メッセージ】 ビジネスの不確実性が高まる中、企業を取り巻く「税」の環境は大きく変化しており、国際的な税務リスクも格段に高まっています。税務は、主要な経営指標であるROE(自己資本利益率)・ROIC(投下資本利益率)などと密接に関連するだけでなく、企業の社会的責任やESG(環境・社会・ガバナンス)などの重要な経営課題に広く影響します。 近年では、経営戦略に則した税務戦略を推進し、「グローバルに適正な税金を支払う」ことを目標とする、新しい税務ガバナンス構築の必要性が高まっています。また、世界的規模で企業の社会貢献の重要性が問われており、多様なステークホルダーに対しての税の説明責任を果たしていくことが求められています。 こうした経営課題を達成するためには、税務業務のデジタルトランスフォーメーション(DX)が必須です。DXを進めることにより、税務コンプライアンスに係る時間とコストを削減し、より経営の意思決定に資する税務業務に時間を割くことが可能となります。 PwC税理士法人は、PwCのPurposeである「To build trust in society and solve important problems」を追求し、従来の税務アドバイザーの域を超えて、企業の重要な経営課題を解決するビジネスパートナーとして信頼いただけるよう、今後もさらに進化し続けます。 |
求人の取り扱いコンサルタント
西岡 沙有理
キャリアプランニングに自信、 情報交換のみOK
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