職種
勤務地
関東 > 東京都
業種
特徴
| ポイント | ■企業概要:石油化学・エネルギー分野向けに、流体を圧縮・加圧・移動させるターボ機械をグローバルに提供する専門メーカーです。 |
| 仕事内容 |
1)荏原製作所エネルギーカンパニーの決算関連業務
・棚卸資産、固定資産の管理 ・原価計算・補正 ・各種調査対応 ・レポート作成 ・月次・年次決算における取りまとめ、内容確認、関係部署との調整 2)荏原エリオットエネルギーホールディングスの決算関連業務、税務申告 ・税務申告書作成に関する実務対応、確認、社内関係者との連携 3)担当業務における業務改善 ・SAP導入後の業務フロー整理、標準化、マニュアル化 ・水素事業・富津カスタムポンプ工場の移管に伴う管理業務の立ち上げ・安定化 将来的には、決算業務チームの取りまとめやマネジメントも期待しています |
| 求める人材 |
※いずれも必須
・製造業における経理・管理会計領域の経験 ・月次・年次決算業務の取りまとめ経験 ・英語での業務対応が可能な方 ※英文レジュメ提出、および選考内で英語面接を実施予定 |
| 勤務地 | 東京都 |
| 給与 |
990-1350万円
■上記年収は、基本給と賞与を含みます。 ■想定基本給: 41.3~64.1万円 ■残業手当:有 ※基幹職での採用の場合固定時間外手当+超過分は都度支給/管理監督者での等級での採用となった場合は支給無し |
| 雇用・契約形態 | 正社員 |
| 待遇・福利厚生 |
健康保険、雇用保険、労災保険、厚生年金
残業手当、独身寮、厚生社宅(借上社宅)完備 ※年齢等入居条件あり 持株会、財形貯蓄、福利厚生サービス、在宅勤務可/育児・介護のための時差勤務・短時間勤務可/フレックスタイム制なし |
| 勤務時間 | 08:45 - 17:15 |
| 休日・休暇 | 所定休日125日(完全週休2日制/土日祝日休)、夏季休暇9日、お盆休み5日(羽田の場合は夏季休暇4日、お盆休み9日)、ゴールデンウィーク5日、年末年始休暇6日(2026年予定/有給拠出含む) |
| 掲載期間 | 2026.07.07 ~ 2026.07.20 |
| 更新日 | 2026/07/07(火) |
| 企業名 | 株式会社荏原エリオット |
| 設立 | 非公開 |
| 従業員数 | 非公開 |
| 資本金 | 非公開 |
| 売上高 | 非公開 |
| 事業内容 |
【概要・特徴】
東証プライム上場の産業機械メーカ-「荏原製作所(株)」を親会社とする、ターボ機械メーカー。荏原製作所の気体機械事業部が分社化し、2002年に設立されました。2011年からは米国のコンプレッサーメーカー「エリオット社」と統合経営を開始し、エリオットグループの一員として事業を展開。現在は、日米の両製造拠点を軸に遠心コンプレッサや軸流コンプレッサ、蒸気タービン、動力回収ガスエキスパンダなど、多種多様なターボ機械の製造を行なっています。 【事業展開】 同社製ターボ機械は、オイル&ガス、石油精製、LNG(液化天然ガス)、ボイルオフガス、海上圧縮、石油化学、エチレン、植物油プラント、発電など多様な分野で採用されています。特にLNG分野では、ベースロード冷凍コンプレッサやガスタービン駆動コンプレッサ、プロパン冷凍向け大型水平分割形プロセス遠心コンプレッサ、二重冷媒冷凍コンプレッササービスなど世界初の製品を数多く提供しています。 【実績】 米国エリオット社は、エチレンプラントに世界で初めてコンプレッサを導入したパイオニア。現在、同社製品は、世界各国のエチレンプラントの約半数で稼働しています。その中には年間100万トン(MTPA)以上の生産能力を持つ最大規模の施設の大半が含まれています。また、近年話題となっているシェールガス関連のプラントでも、同社製のコンプレッサが数多く組み込まれています。 |
求人の取り扱いコンサルタント
大熊 文人
面接トレーニングに自信、 レジュメ指導に自信、 経営層とのパイプに自信、 キャリアプランニングに自信、 求人開拓力に自信、 条件交渉に自信、 電話面談あり、 面接同行あり、 情報交換のみOK、 土日祝もOK
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