new
【広島・尾道】塗工プロセス技術開発(全社機能) / 社名非公開 / ガラス・化学・石油メーカー

社名非公開

掲載期間: 2026.07.09 ~ 2026.07.22

icon

600万円~1000万円

icon

広島県

icon

生産・製造・プロセス技術(半導体・電子部品系)

icon

ガラス・化学・石油メーカー

正社員 上場企業 完全週休二日制 年間休日120日以上 フレックス勤務

募集要項

ポイント 【パソナキャリア経由での入社実績あり】パソナキャリアがおすすめする求人案件です。こちらの求人以外にも非公開求人も多数保有しておりますので、転職をお考えの方は、是非エントリーください。
仕事内容 【職務内容】
光学フィルム、RO膜、電子部品用テープ、半導体関連製品など塗工プロセスで製造される製品全般に関して、塗工プロセス全般(塗工、乾燥、搬送、貼合、省エネなど)の要素技術開発

【入社後まずお任せしたい業務】
塗工プロセスの課題解決、新規プロセスの設計に携わっていただきます。その中で、流体理論、数値シミュレーション、機械設計、AI解析、制御技術を適時活用し、コーティングノズルの設計やRtoR塗工機の省エネ設計、乾燥プロセス設計、現行ラインの塗工プロセス改革等の業務を通じて、当社の多くの事業部のプロセスに関わっていただきます。

【将来的にお任せしたい業務/キャリアパスのイメージ】
・最初は、テーマリーダーのもとでOJT主体で業務に従事して頂きます。
・テーマを進める上で必要な専門知識は、勉強会や研修等により習得して頂きます。(専門知識の例:流体理論によるノズル設計、ウェブハンドリング理論による設備設計、乾燥理論による設備設計、分光法による膜厚計測、CAD、シーケンサ習得等。)
・将来は、塗工プロセスの専門技術をベースに技術検証、設計、導入、事業展開、知財化までの一連の業務を主体的に推進できるリーダー人財として活躍することを期待します。

【魅力】
コーティングノズルの設計、RtoR塗工機の省エネ設計、現行ラインの塗工プロセス改革等で当社の多くの事業部のプロセスに関わる事が出来ます。自主開発テーマと他部署協業テーマがあり、幅広い経験と技術修得が望めます。開発した技術の横展開、特許化等を通じて達成感と成長を感じる事が出来ます。

【募集背景】
全社組織として、RtoR塗工機の精密・薄層塗工や乾燥、省エネなどの要素技術開発を行っており、テーマ増加に伴い、組織強化のための増員採用です。

【配属先】
■生産本部 プロセス技術開発統括部 第1プロセス技術開発部 第1グループ

【所属組織のミッション】
・全社のモノづくりにおけるQCDのレベルアップを図るべく 、社内の基盤技術の深堀と進化により、差別化技術を開発し、技術展開と人づくりで既存事業テーマ、新規事業テーマ、環境テーマへの成果の最大化に貢献。
・主として、塗工プロセスの工程変革、新規プロセスの設計等を担当する。流体理論、数値シミュレーション、機械設計、プログラミ…
求める人材 【必須要件】
■塗工プロセス(塗工、乾燥、搬送、貼合、省エネなど)の技術開発経験
※熱力学、流体力学、化学工学、機械工学のいずれかの知識

【歓迎要件】
・機械設計、制御系設計の知識
・数値シミュレーション技術、AI活用経験
・特許出願の経験
勤務地 広島県
詳細につきましてはご面談時にお伝え致します

給与・待遇

給与 年収 600 ~ 1000 万円
※ご経験、現在の処遇等から総合的に検討させて頂きます。
なお、経験・スキルに応じて変動の可能性があります
雇用・契約形態 正社員

勤務時間・休日

勤務時間 08:00~16:45
休日・休暇 完全週休二日(土日)有給休暇(◎初年度4~9月入社の方:16日、10~3月入社の方:8日◎2年目以降
弊社就業規則に則り、年次有給休暇を付与する。(18日~/年))、時間単位年休、年末年始、夏季休暇、特別休暇他

その他

募集背景 新規募集の為
増員のための募集になります。詳細につきましてはご面談時にお伝え致します。
コンサルタントからのコメント パソナキャリアがおすすめする求人です。詳細は面談時にお話しさせていただければと思いますので、まずはお気軽にエントリーください。
掲載期間 2026.07.09 ~ 2026.07.22
更新日 2026/07/09(木)

企業情報

企業名 社名非公開
設立 1918年
従業員数 6030
資本金 26,783百万円
売上高 非公開
事業内容 非公開求人のため、求人の詳細はご面談時にお伝え致します。まずはお気軽にご応募ください。

あなたがチェックした求人を見ている人は、この求人も見ています

求人の取り扱いコンサルタント

avatar

坪松 政和

面接トレーニングに自信、 レジュメ指導に自信