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ポイント
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■流通小売業システムに特化したユーザー系SI企業 ■2022年10月1日付で経済産業省が定めるDX認定制度に基づく「DX認定事業者」に認定
■イオングループ他、大手企業のプライムベンダーとして活躍 ■流通小売業のDX化に伴い同社の業績も好調
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仕事内容
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「【東京/ユーザーSI】PL/PM(リテール事業部)」のポジションの求人です
流通IT変革のリーディングカンパニーを目指すにあたって、ニューリテール分野への取り組みを強化しております。次期製品(ANY-CUBE カートPOS)の提案~開発導入を行っていただきます。PL/PMとしてお客様の窓口および社内メンバーを管理 し、プロジェクトを進行させる役割を期待しております。
【案件例】
■キャッシュレス対応:ドラッグストア・100円ショップ・大手スーパー等のお客様より、キャッシュレス対応案件を受注いたしました。
■AI関連:専門店や大手スーパー等のお客様とAIを活用した需要予測や来店客数予測等を実店舗にて推進いたしました。
【配属部署】リテールソリューション第1事業本部 ニューリテール開発部
AI・ロボット技術・スマートストア・キャッシュレスなどのニューリテール分野の技術革新を取り入れた製品開発を行っております。
【導入事例(実験段階も含む)】
■無人店舗
アマゾンの無人ストアと同イメージの店舗が、ディスカウントストアを展開するトライアルカンパニー(福岡県)との協業にてすでに稼働中です。カートにタブレット型のセルフレジ機能を搭載し、通常のレジをスルーして、ボタン1つで会計を済ますことができます。スマートレジカートを導入した7店舗では、来店客の40%以上が利用するようになっており、店舗全体の売上もそれに比例するように伸びを示しております。
■「VINX STORE」
キャッシュレス・セルフレジの店舗として同社内で稼働中です。仕組みとしては、自分で商品を手に取り、セルフレジでスキャンして商品を登録、決済方法を選んで完了します。レジスタッフを配置しないことによるコスト削減や、レジの混雑削減、現金を扱わないためレジ誤差がゼロ、といったメリットが期待されております。
■「AI無人決済システム」
スマートフォンのbluetoothを「ON」にした状態で入店すると、会計をせずにウォークスルーで出店できる仕組み等が搭載されています。天井に設置されたカメラによる画像認識と、陳列棚に取り付けられたセンサーを基本とし、お客が入店すると、カメラがその人の動きを追跡し、bluetoothで店内での位置情報を確認しながら本人であることを確認。棚に設…
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求める人材
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【必須要件】
■システム開発でのプロジェクトリーダー以上の実務経験
【歓迎要件】
■店舗システムの業務経験
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勤務地
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東京都
墨田区墨田区錦糸1-2-4 アルカウエスト11階
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